訃報 | Cat Press

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人間年齢に換算すると150歳!イギリス在住の世界最高齢だった猫「ラブル」が31歳で死去

イギリス南西部にあるデボン州の都市、エクセターで暮らす現役最高齢の猫「ラブル(Rubble)」が今年の5月に亡くなっていたことを飼い主さんが明かしました。 ふわふわな毛並みをした大柄なこの猫は、アメリカ原産のメインクーンという品種のオス猫。 死亡時の年齢は31歳で、人間の年齢に換算すると140〜150歳に相当するご老体...

映画「ボブという名の猫」7/5に追悼放送が決定!関連書籍もセール価格で販売中ニャ

ホームレスと野良猫の友情を描いたイギリスの人気小説「ボブという名のストリート・キャット」で世界的に有名になった茶トラ猫の「ボブ」が亡くなったことを受け、映画の追悼放送や関連書籍のセール販売が行われています。 同作は、なけなしのお金をはたいて野良猫を助けたはずが、本当に救われたのはホームレスとなってどん底の生活を送ってい...

享年14歳、映画「ボブという名の猫」で世界を魅了した人気ネコ「ボブ」が死去…続編は公開予定

ホームレスと野良猫の友情を描いた映画「ボブという名の猫」に主演していた茶トラ猫の「ボブ」が、2020年6月15日に亡くなったことを飼い主であるジェームズ・ボウエンさんが発表しました。 2007年、イギリス・ロンドンでプロミュージシャンを目指していたジェームズさん。 しかし夢は叶わず人生に目的や目標も持てないまま自暴自棄...
横尾忠則は愛猫の死にどう向き合ったのか?91点の肖像画でつづった画文集「タマ、帰っておいで」

横尾忠則は愛猫の死にどう向き合ったのか?91点の肖像画でつづった画文集「タマ、帰っておいで」

日本を代表する美術家・横尾忠則氏による、亡くなった飼い猫への愛を描いた画文集『タマ、帰っておいで』が4月1日に刊行されました。 横尾氏は1960年代からグラフィックデザイナーとして活動。 色鮮やかで革新的なデザインのポスターや装丁が注目を集め、72年にグラフィックデザイナーの作品として初めてニューヨーク近代美術館で個展...
荒汐部屋の看板猫「ムギ」が息を引き取る…所属力士が悲痛な思いをツイートで明かす

荒汐部屋の看板猫「ムギ」が息を引き取る…所属力士が悲痛な思いをツイートで明かす

東京・日本橋浜町にある相撲部屋「荒汐部屋(あらしおべや)」で暮らしていた看板猫のムギが死去したことを、所属力士の福轟力(ふくごうりき)が9月6日、自身のツイッターで明かしました。荒汐部屋は2002年に、元小結の大豊(おおゆたか)が時津風部屋から分家独立する形で創設した比較的新しい相撲部屋で、ホームページやFaceboo...
人間の年齢で100歳に相当する美魔女猫の「あなご」が逝去、18日までお別れの場を提供中

人間の年齢で100歳に相当する美魔女猫の「あなご」が逝去、18日までお別れの場を提供中

猫映画ブームの火つけ役となった動物時代劇「猫侍(ねこざむらい)」で主役を務めた白猫の「あなご」が、8月13日未明に亡くなったことを所属する動物プロダクションが明らかにしました。「あなご」は大きくてグリーンの瞳が印象的なメスの白猫。これまでにNHKの「あさイチ」やフジテレビの「SMAP×SMAP」といったテレビ番組をはじ...
不機嫌そうな表情で人気の猫「グランピー・キャット」が死去、5/14に飼い主さんが公表

不機嫌そうな表情で人気の猫「グランピー・キャット」が死去、5/14に飼い主さんが公表

不機嫌そうな表情から「Grumpy Cat(グランピー・キャット=機嫌が悪い猫)」と呼ばれ広く親しまれていた猫が5月14日、米国アリゾナ州にある自宅で息をひきとったことを飼い主さんのタバサ・バンデセンさんが明かしました。本名が「ターダー・ソース(Tardar Sauce)」というこの猫は、2012年

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