アンティークマーケット・東京蚤の市に「おとな可愛い」ねこのトートバッグが集合

11月10日(土)から行われる日本最大級のアンティークマーケット「第14回 東京蚤の市」にトートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)のお店が出店し、猫をモチーフにしたトートバッグの販売やワークショップなどが開催されます。

第14回 東京蚤の市」にトートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)のお店が出店

東京蚤の市は毎年春と秋に開かれているフリーマーケットで会場には200を超える出店者や出演者が集まり、アンティーク家具や世界の古書をはじめ、ヴィンテージの洋服、アクセサリーなどのアイテムが販売されるほか、さまざまな豆皿・箸置きが集まる「東京豆皿市&箸置き市」、洗練された北欧の品々が一堂に会する「東京北欧市」も同時開催されるなど、宝物探しに出かけるような気分で楽しめる大規模イベントです。

そんな東京蚤の市に、トートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)のお店が登場。

トートバッグの専門ブランドROOTOTE(ルートート)

会場ではヨーロッパの雰囲気とロマンティックを散りばめた「おとなの可愛い」を提案するブランドラインEUROMANTIQUE(ユーロマンティック)から、「ねこマルシェ」をテーマにしたトートバッグをはじめ、今回初登場となる新色ベージュの「ぶらさがりねこのマルシェトート」などのバッグが販売されます。

ぶらさがりねこのマルシェトート(新色)ぶらさがりねこのマルシェトート

ぶらさがりねこのマルシェトート(発売済み)発売済みのアイテムも登場

ルートートの猫がデザインされた「がまぐちトートバッグ」使用イメージ
ルートートの猫がデザインされた「がまぐちトートバッグ」製品イメージ猫猫しいがまぐちトート

正面イメージ by 猫バッグ Mon Chat(モンシャ)ブラウンカラー秋らしいカラーの猫トート


またイベント期間中は、世界にひとつだけの手作り「ねこチャーム」を作れるワークショップも開催。

ルートートの「ねこチャーム」を作れるワークショップ

無地のチャームに猫の顔やリボンなどのオーナメント(パーツ)をプリントして作るワークショップで、色づけやデコレーションを楽みながら自分だけの「ねこチャーム」を作ることが可能。

プリント作業はスタッフの人が行ってくれるほか、猫の顔は10種類のイラストから、チャームのリボンは4色(レッド、ゴールド、ブラック、ネイビー)から選ぶことができます。

ねこチャームを作るワークショップの作業イメージ by ルートート

ワークショップで作るねこチャームの完成イメージ by ルートート

<ワークショップ>
価格:1,500円(材料費無料)
定員:なし(当日随時受付)

 

イベント概要

名称:第14回 東京蚤の市
日程:2018年11月10日(土)〜11月11日(日)
時間:9:00〜17:00
入場:500円(小学生以下は無料)

会場: 東京オーヴァル京王閣

東京都調布市多摩川4-31-1

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