田さん

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「今週、腰が痛い原因はきっとこれ」大柄な猫が背中に乗ってきた→5分間ガマンした猫写真家の叫びに共感する人が続出
外で暮らす猫を写真家が撮影している姿は、一見すると楽そうに思われがちですが、その裏には知られざる苦労があります。例えば猫を探し求めて歩いたり、猫が逃げないように信頼されたり、猫の安全に配慮したり、場所によっては撮影許可が必要だったりとその苦労はさまざまです。 猫写真家の町田奈穂さんが、香川県の瀬戸内海に浮かぶ佐柳島(さ...
吊り橋でハムになった猫ちゃんの姿に14万いいねの大反響→猫はなぜハム化したのか?その謎に迫る
猫を飼うことの醍醐味のひとつが猫用品。キャットタワーやキャットウォーク、猫ハウス、爪とぎなど、愛猫が使う姿を想像しながら導入を検討するのはとても楽しいひと時です。 しかし「猫用の吊り橋はあんまりオススメできない」。そんな一文と共にSNSのXに投稿された写真が大きな注目を集めています。 それがこちら。 木と紐で造られた吊...
「チッ見られたか…」火災警報器のヒモを引っ張る茶トラ猫、開き直った表情に【13万いいね】の大反響
天井についている火災警報器の中には、紐がぶら下がっているタイプのものがあります。 これは紐を引いてスイッチを入れることで警報器が正常に動作するかを点検したり、警報が鳴っているのを止めたりするためのもので、日常生活をしていて触れることはありません。しかし、この紐をワザと引っ張ってしまう輩も存在するようです。 それはやはり...
猫とカマキリの異種格闘技戦が勃発!?闇夜に照らされた2匹の対峙する姿がリアルポケモンバトルのようだとSNSで大反響
日本は世界的に見れば平和で、安全な国として挙げられることの多い国ですが、それはあくまで人間世界においての話。外で暮らす生き物にとっては、例え日本であっても弱肉強食の過酷な環境で、出会った相手によっては食うか食われるか、時には一戦を交えなければならないこともあります。 そんな自然界における異種格闘技戦が、今にも始まりそう...
カメラレンズに猫の頭がすっぽり!世界一周旅行中の写真家がモルディブで猫に遭遇→スリスリする姿が面白すぎると話題に
猫はいろんな仕草で私たち人間を魅了してきますが、猫の好きな仕草ランキングでよく上位に挙げられるのが「スリスリ」してくること。 猫がスリスリするのは、自分の匂いを対象物につけることによって、縄張りを主張したり仲間意識を高めたりして、精神的な安定を手に入れようとしていると考えられています。しかし、人間の目から見ると、時には...
猫愛あふれる24のエッセイを収録!人気作家・角田光代さんが愛猫との日常をつづった書籍『明日も一日きみを見てる』
猫は可愛らしい表情や仕草で甘えてくることもあれば、予想外の行動で飼い主さんを驚かせることもある生き物。 ダンボールの中にダッシュで飛び込んだり、ジャンプする時に目測を誤って落っこちてしまったり、キャットフードのお皿をぶちまけてしまったりと、いつ何をしでかすか分からない行動にはハラハラドキドキさせられますが、そうした猫が...
新海誠監督がネコを語る&吉田類がネコ居酒屋を初探訪!猫まみれのタブロイド紙『日刊ニャンダイ』2023年版が登場
コンビニやキヲスクなどで販売されているタブロイド紙・日刊ゲンダイから、一紙まるごと猫まみれの臨時特別号『日刊ニャンダイ2023』が2月16日に発売されます。 政権批判やスキャンダルなど独自の編集スタンスで知られる日刊ゲンダイ。 2021年からは毎年この時期になると、2月22日の「猫の日」を記念した猫特集号『日刊ニャンダ...
インフルエンサー太田晴也の愛猫が写真集デビュー『和室暮らしのちくわ』が刊行、SNSでは未公開の秘蔵写真も収録
クリエイターとして活躍する著者、太田晴也(おおた せいや)さんと愛猫ちくわのフォトエッセイ『和室暮らしのちくわ』が12月23日に刊行されました。 埼玉県出身の太田さんは、日本美容専門学校在学中に原宿の人気古着ショップ『サントニブンノイチ』のショップスタッフとして働き始め、いろいろな着こなしを楽しんでるうちにストリートス...
芸能事務所で暮らす猫がニャンと初の写真集を発売!『さらば青春の光の会長はねこである』
今やペットの代表格となった猫。一般人はもとより芸能界でも猫を飼っている人はたくさんいますが、中には猫を飼っている芸能事務所も存在します。 それがお笑いコンビ「さらば青春の光」が所属する「ザ・森東」という事務所。 自分たちで立ち上げたという個人事務所には現在2匹の猫が暮らしていて、そのうちの1匹が「会長」という名のマンチ...
志茂田景樹さんと子猫に癒やされるカレンダー「猫様のお言葉 ネ・コ・ト・バ」2022年版が登場
作家の志茂田景樹さんがつづった名言と、かわいい子猫の写真が一緒になったカレンダー「猫様のお言葉 ネ・コ・ト・バ2022」が11月より発売されています。 現在81歳の志茂田さんは1976年に『やっとこ探偵』で第27回小説現代新人賞を、1980年には『黄色い牙』で第83回直木賞を受賞。 作家として活動する傍ら、奇抜なファッ...
猫型バラエティ番組「えなこ×さらば森田の猫しか勝たん」が今秋スタート!YouTube同時配信も
猫特化型のバラエティ番組「えなこ×さらば森田の猫しか勝たん」が10月よりテレビ大阪で放送されることが決定。9月28日(火)には拡大版の直前SPが放送されます。 本番組のメインキャストは、日本一のコスプレイヤーと称される「えなこ」と、お笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢。 芸能界きっての猫好きな両者が、動画サイトやS...
ネコが人生の役に立つ名言をゆる~く解説!哲学入門書『考えない猫が教える脱力系哲学の言葉』
人は何のために生きるのか? 私たち人間は人生の岐路に立ったり、幸福感が得られなかったり、将来への不安を感じたりすると、生きる目的について考えはじめ悩みを抱えがちですが、そんな時によく挙げられるのが哲学者の名言。 著名な哲学者による難解そうな言葉は「今までこう思ってたけど、こんな風にも考えられるなぁ」と閃きに繋がるヒント...
小関裕太・武田玲奈・高橋ひとみも出演決定!ドラマ「おじさまと猫」の追加キャストが発表
2021年1月よりテレビ東京系列などで放送されるドラマ「おじさまと猫」。その作中で主人公と猫を温かく包み込む5名のレギュラー共演者が発表されました。 「おじさまと猫」は漫画家の桜井海(@sakurai_umi_)さんが、WEB雑誌や少年漫画雑誌などで連載している人気の猫マンガ。 ペットショップで売れ残っていたエキゾチッ...
直木賞作家・志茂田景樹さんの猫カレンダーが今年も発売!辛い時も猫の写真と名言で癒やされるニャ
作家の志茂田景樹さんによる名言と、かわいい子猫の写真が一緒になったカレンダー「猫様のお言葉 ネ・コ・ト・バ2021」が11月より発売されています。 1940年生まれの志茂田さんは1976年に『やっとこ探偵』で第27回小説現代新人賞を、1980年には『黄色い牙』で第83回直木賞を受賞。 作家として活動する傍ら、奇抜なファ...
ペンで描いたネコの絵が超リアル!画家・山田貴裕さんの個展が東京&WEBで同時開催
画家で翻訳家の山田貴裕(やまだ たかひろ)さんによる個展が11月27日より、東京・京橋にあるギャラリー「メゾンドネコ」で開催されます。 猫や犬、フクロウ、ぬいぐるみなど、毛のあるものを対象に絵を描いている山田さんは、シンプルな画材を通じて動物の温かみや、生き生きとした様子を紙の上に表現した作品を制作。 中でもメインで描...
河川敷に捨てられたネコを守ろうとしたのは…3名のおじさんだった!書籍「おじさんと河原猫」
多摩川の河川敷に捨てられて厳しい環境で生きる猫たちと、猫を守ろうとする3人のおじさんたちの物語を描いた書籍「おじさんと河原猫」が9月13日に刊行されました。 東京都と神奈川県の境を蛇行するように流れる多摩川。その下流にある広大な河川敷は散歩やジョギング、サイクリング、スポーツなどで訪れる人々が絶えない市民の憩いの場とな...
謎の猫店主などキャラクターの未公開画像を一挙公開、新作映画「泣きたい私は猫をかぶる」
今年の6月に公開予定の映画「泣きたい私は猫をかぶる」から、個性的な登場キャラクターたちの新しい画像が公開されました。 本作はアニメーションスタジオ・スタジオコロリドが手掛ける長編アニメーションの第2弾で、「思春期特有のゆれ動く感情」と「猫に変身するちょっぴり不思議な世界」が交差しながら本当の自分を見つけるストーリーを描...
ネグリジェにカーラー姿の石田ひかりさんも公開!ミニドラマ「きょうの猫村さん」全キャストを発表
俳優の松重豊さん主演で4月8日より放送予定のミニドラマ「きょうの猫村さん」の全キャストが発表されました。 本作は漫画家のほしよりこさんが描く「猫が主役の家政婦物語」を初めて実写化した作品。 主猫公の「猫村ねこ」は子猫の時に拾って育ててくれた男の子(ぼっちゃん)との再会を果たすため、家政婦として働いてお金を貯めることを決...
志茂田景樹さんの猫カレンダーが今年も発売!子猫の写真と温かい言葉で癒やされるニャ
作家の志茂田景樹さんによる名言と、かわいい子猫の写真が一緒になったカレンダー「猫様のお言葉 ネ・コ・ト・バ2020」が11月15日に発売されました。直木賞作家という肩書を持ちながらカラフルな髪の色に奇抜なファッション、個性的なキャラクターで1980年代〜90年代にかけて一世を風靡した志茂田さんは、2000年頃を境に小説...
日本画家・幸田史香さんの猫の絵画作品「瞬」 
京都を拠点に活動している日本画家、幸田史香(こうだふみか)さんの個展が11月20日より、東京都豊島区にある西武池袋本店のギャラリーで開催されます。幸田さんは1986年福岡県生まれで、絹地に作品を描く絹本(けんぽん)にこだわって作品を制作している若手日本画家。修学旅行で京都の歴史や文化、芸術に触れた事をきっかけに京都造形...

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